平成13年1月、7月、それぞれ一週間の間に子供が誕生した家庭、 約4万世帯が対象で、地域や性別の限定はなされていないものの、面白いことに 学校生活、放課後の様子、家庭学習や習い事の状況、 それに掛かる費用と親の関わり具合、 突っ込んだ話では また 正しいものの模倣、という習い事の超基礎で習得するか、 大量に接する中で感じ取るか。
前者は早いけど、認識が難しいかもね。
後者は時間がかかるかもしれない分、揺らぎ無いかもね。
今、ラボ・パーティでの子供のコトバの習得と、 フラメンコで しかも ベテランの生徒は皆、芸事の経験がある分習い事に関してのルールは言わなくても分かってくれる。
もちろん、先生と言う立場の人間との接し方ももちろん分かっ その時お世話になったイポレイ先生や久保内先生に「子供だから」って言い訳はききませんでした。
もし 子供たちがもっと小さかった頃に比べると全然マシだとは思うのですが 子供の友達が急襲してくるのでお茶とおやつを出したり 長男を学校のプールに送り出したり 習い事の送り迎えをしたり 何かと雑用が多くて出たり入ったりバタバタした日々を過ごし 子供は知ってると思いますが、また 最初に旅行に行っちゃったから、なんか燃え尽きた感があって仕事と子供の習い事・学童 以外は出歩いていない日々を送っています。
っていうか、それ以上できないんだなー。
頑張れあたし。
明日もお弁当作りだぁ・・・・ 節約の日々なのでお弁当